【ペット見守りサービス】何してる?犬や猫のペットの留守番対策!

こんにちは。英恵です。うちの愛犬の「ガブ」なのですが、私が仕事に出た後、いつもどこで何をしているのかスゴク気になっています。時々部屋の中を散らかしていたり、よだれまみれにされていたりとか...。そんな中、たまたま仕事柄知ったサービスなのですが、ソニーが「マノマ」というサービスを出しています。そのサービスを私が利用してみて、中々良いと思ったのでブログに書いてみました。是非参考にしてみてください☆彡

▼ソニーのマノマ公式ページはこちら▼

ペットや家族の見守りサービスのMANOMA(マノマ)の特徴

MANOMA(マノマ)はソニーのIoTデバイスとスマートフォンを連動させて、家族の暮らしと安全をサポートするサービスです。MANOMAでは4つのことを行うことができます。色々と種類と特徴・デメリットのある見守りサービスですが、今回紹介したいサービスがあります。それが見守りサービス「MANOMA(マノマ)」です。

@カメラを通して室内の様子がわかる

MANOMA(マノマ)は室内の様子が分かるカメラが付いており、お子様の帰宅や高齢者の親の様子が把握できるようになっています。またスピーカーも付いていますので、会話をすることも可能です。自宅に居てカメラが気になる場合はレンズ部分をカバーで隠せることが出来るのでプライバシーにも配慮されております。

Aスマートタグで帰宅したことを通知してくれる

外出中にお子様が帰宅したかどうか?などが気になる親の方も多いはずです。MANOMA(マノマ)はスマートタグと呼ばれる小さな機器をお子様に持たせるだけで、家に帰宅した時にスマホに通知してくれるサービスです。<鍵を遠隔操作で開け締め出来る>「あれ?鍵閉め忘れたっけ…?」そんな風に考えて、家の玄関まで戻って確認した人も多いのでは無いでしょうか?MANOMA(マノマ)ならアプリを使って鍵の開け締めを操作することも出来て、またちゃんと施錠されているかの確認も出来る便利なサービスです。

B立ち合い不要で家事サービスを行ってくれる

家事代行を頼みたいけど、その間立ち合いが必要で外出が出来ないという経験をした人もいるのではないでしょうか?立ち合い不要の家事代行サービスも行っており、鍵を預けることもなく、室内を清掃してくれる様子もカメラで確認できる便利な家事代行サービスもあります。

 

ペットや家族の見守りサービスのMANOMA(マノマ)を利用した方の口コミ

ここまでMANOMA(マノマ)の便利なサービスを紹介してきました。特徴やサービスなどは分かったけど実際に使用したらどうなるのか知りたい人も多いと思います。実際に利用した方の口コミを見てみたいという方もいるので、以下で紹介してきたいと思います。

MANOMA使ってみたけど、めちゃくちゃ便利!ソニーが独自開発しているAIホームゲートウェイもすごいし、室内とカメラを通してスマホでコミュニケーション取れる機能とかがあるから使える!子供が居るから、帰宅したかどうかとか結構気になってるし、遠隔で鍵の開け締めとか確認できるのもすごい助かる!
MANOMA(マノマ)を最近使っているんだけど、思ってた以上に良い。カメラで室内を見れるのも嬉しいし、子供が帰宅した時にアプリで知らせてくれるからすごい便利なサービス。
私の親は遠方に暮らしていて、心配なのですが仕事の事情などもあり中々向かうことが出来ません。MANOMAは防犯対策もしていて、もしもの時も安心だし、カメラも付いていて会話が出来るという事だったので利用してみたのですが親の様子が見れて安心することが出来てます。
家事代行を考えていたのですが、立ち合いが必要な所も多く、他人を家に入れても大丈夫かなと心配の気持ちもありました。MANOMAは家事代行サービスもやっており、鍵を預ける必要が無く、カメラなどで室内の様子が見れるので安心して任せることが出来ています。
 一度、自宅に泥棒に入られたことがあり大事にしていた物などを盗まれた経験があります。対策としてMANOMAを導入してみました。MANOMAは侵入者などが大音量の警告音がなり、スマホでも侵入者があったことをお知らせしてくれますし、セコムへの通知も可能ということで利用しています。防犯対策もしっかりしているので便利です。

▼ソニーのマノマ公式ページはこちら▼

ペットや家族の見守りサービスの種類と特徴


見守りサービスとは、家族がきちんと食事を摂れているか、ケガなどをしていないかといったことを確認してくれるサービスです。見守りサービスには5つのタイプがあります。
見守りサービスとは外出先に居ても、お子様やペッドなどの様子が把握出来るサービスになっています。種類をそれぞれ紹介します。

警備駆付型

警備駆付型は契約することによってもしもの時、警備員が駆付けてくれるサービスになっています。自宅にホームセキュリティを設置して異常があった場合、メールなどでお知らせもしてくれます。24時間対応していますし、ボタン1つで自宅に向かってくれるので手軽なサービスです。主にセキュリティ会社が行っていることが多いので実績もあるタイプになっております。

カメラ型

カメラ型は自宅の室内にカメラを設置することによって外出先に居ながらでも、スマホでライブ中継で室内を確認できるサービスです。またカメラと同時にスピーカーも付いており、外出先からカメラを通して会話をする事も可能になっています。人の検出機能などもあり、玄関先に人が写った場合スマホへ通知もされます。

センサー型

センサー型は、人感センサーと呼ばれる機器を設置するサービスです。例えば長時間トイレの開け閉めがされていなかったり、冷蔵庫などのドアの開け閉めを感知して安否確認などが出来るサービスです。高齢者の方が一人で家にいるような状況でも、このサービスを使えば日常のちょっとした動作で安否確認出来るので便利なサービスです。

訪問型

訪問型とは専任スタッフなどが自宅に伺い、直接安否確認をするタイプになっています。郵便局などもサービスを実施しており、体調や食事の摂取状況などを本人から聞いてくれるタイプになっております。また配食サービスもやっているサービスもあり、健康状態の把握と同時に、栄養のある食事を提供してくれます。その報告を専任スタッフから受けますので、高齢者の親と離れる方にはおすすめのサービスになっています。

 

見守りサービスのメリット・デメリット


見守りサービスには、そのサービスのタイプによってメリットとデメリットが存在します。見守りサービスには色々なサービスがありますが、メリット・デメリットも紹介します。

<警備駆付型のメリット>

大手セキュリティ会社がサービスを実施している長年の経験と知識からとっさのトラブルにも対応してくれますので安心ができます。

<警備駆付型のデメリット>

費用が他のサービスと比べて高額なこと24時間対応してくれたり、ボタン1つで駆付けてくれるのは非常に便利なのですがやはり費用は高くなる傾向があります。・ボタンを押さないと駆付けてくれないボタンを押して駆付けてくれるのがメリットですが、同時にボタンを押さないと駆付けてくれないのはデメリットかも知れません。急な病気で意識を失ってしまった時もボタンが無ければ駆付けてくれないのはデメリットですね。

<カメラ型のメリット>

目で確認できるという安心スマホを通して室内の様子を見ることが出来るので、高齢者や子供の様子を一目で確認できるのが便利です。家に電話しても反応がない場合、倒れているのか気づいていないだけなのかが分かりやすいのがカメラ型のメリットと言えます。

<カメラ型のデメリット>

監視されている気持ちになるカメラがあることによって「監視されている」気持ちになってしまうのがデメリットです。カメラは外出先に居て見る側からの視点に立てば室内の様子が一目で確認できるので、安心できますが見られる側からすれば常に自分の様子を見られていて、それが監視されているような気持ちになってしまうのがデメリットかも知れません。

<センサー型のメリット>

利用者の生活リズムを乱すことがないセンサー型は扉の開閉などを感知して知らせるサービスなので、カメラ型などのように常に見張られているような事も少なく感じ、プライバシーも尊重されているのでストレスも少なくなります。

<センサー型のデメリット>

センサーだけで確認するので、微妙な変化に気づけない。プライバシーに配慮されたセンサー型ですが、センサーだけで確認するしか無いので様子が分かりにくいという事が挙げられます。カメラ型と違い顔色の様子や声色などが確認できないのがデメリットです。

<訪問型のメリット>

人が直接行くので安心できる機械で確認するのは手間もかからず便利ですが、直接人が行くのがやはり一番安心出来ると思います。人であれば機械では判別できない微妙な体調の悪さなども察知する事ができますし、ヒアリングによって詳細を把握することが出来ます。

<訪問型のデメリット>

24時間対応している訳ではないので緊急の時に困る基本的に訪問型は定期的にしか対応しておりません。(月に1回など)なので、もし緊急のトラブルがあったりした場合駆けつけることが出来ないので本格的な見守りサービスりは出来ないです。

 

▼ソニーのマノマ公式ページはこちら▼

Update Record